浦野 真樹
(うらの まき)
◆1975年7月20日生。詩人、絵本作家、抽象画家/品川ゆかりのアーティスト。東京都品川区出身。群馬県前橋市在住。2010年(結婚後)から群馬県前橋市との二拠点生活を開始。
詩人として詩画集「今日もうたたね~もやしが伸びた日」(詩・浦野真樹、画・宮西達也&鯰江光ニ:クリエイティブ・アーツ出版)発行ほか。
絵本作家として「まこちゃんのぬいぐるみ」(文・浦野真樹、画・田島かおり:鈴木出版)発行ほか。
抽象画家としては、毎年12月の前橋市での個展をメインに、港区、品川区、千代田区を中心に活動。港区、千代田区では抽象画講座も担当し、大好評を得ている。
現在、前橋市コミュニティサロンGITY様にて抽象画作品の一部を常設展示していただいている。
◆活動履歴
・2016年3月 群馬県前橋市で開催された「アニメ界のマエストロ・杉井ギサブロー監督の世界展」で現場のディレクターを務める
・2017年3月 「ひなまつりのないしょばなし(メイト)」で、絵本の文章作家としてデビュー
・2018年5月29日~6月10日、東京・恵比寿のギャラリーまぁるにて、
詩画集出版直前記念「今日もうたたね~もやしが伸びた日~」詩画展覧会開催
・2018年7月 浦野真樹詩画集「今日もうたたね~もやしが伸びた日~」発刊
(詩:浦野真樹 画:宮西達也、鯰江光二、/クリエイティブ・アーツ出版発行)
・2020年5月 月刊絵本「まこちゃんのぬいぐるみ(鈴木出版発行:文 浦野真樹 絵 田島かおり)」
発刊。FM群馬に出演し、読み聞かせをオンエア
・2021年1月、9月 FMしながわ出演
・2021年7月 約500年の歴史を誇る品川区戸越八幡神社様のご縁をいただき、
詩:浦野真樹 絵:小倉正巳 プロデュース:浦野進にて御朱印を作成
・2021年10月9、10日 【第34回 しながわ夢さん橋2021】に参加
O美術館にて特別展示「浦野真樹詩画展「今日もうたたね~もやしが伸びた日」』を開催
・2022年6月 品川ケーブルテレビ「三之助の笑顔がいっぱい」出演
・2022年9月 品川区戸越 喫茶店「いばしょ」にて、抽象画初個展開催
・2022年10月 糸井重里さん発案の前橋ブックフェスにて連携イベント
「浦野真樹詩画・抽象画展(浦野進プロデュース)」を開催
・2023年3、9、10月 港区三田いきいきプラザにて
「こころの模様を描いてみよう~浦野真樹抽象画講座」開催
・2023年5月 港区赤坂「山崎文庫bar」にて、抽象画展覧会開催。
品川区長森沢恭子様が「新時代」を購入され、区長室に飾られる
・2023年12月 品川区立城南第二小学校にて品川ジョブ講座担当
・2024年3月 前橋市まちなかサロン改装こけら落しイベント
『心の模様を描く~浦野真樹抽象画展「負けるもんか!」』開催
・2024年5月 千代田区一番町いきいきプラザにて、
「浦野真樹抽象画展」およびワークショップ開催
・2024年12月 前橋市まちなかサロンにて開催された「仮想クリエイター美術館展」に
作家およびディレクターとして参加
・2025年9月 品川アーティスト展参加
・2025年10月 品川区蛇窪神社の由緒絵本「白蛇伝説」(文・浦野真樹、画・鯰江光ニ:編集・クリエイティブ・アーツ出版)発刊。七五三にて配布
・2025年11月 港区国立新美術館にて「躍動する現代作家展」(入選)グループ展示
・2025年12月 前橋市まちなかサロンにて「浦野真樹ふたつの世界展~心のままに」開催
・2026年12月発売予定の人気打楽器奏者(マルチパーカッショニスト)新野将之氏のCDジャケットに使用する作品の依頼を受け制作。CDジャケットに採用される。
その他、FM群馬、群馬テレビ、上毛新聞、FMしながわ、千葉SKY FM、などのラジオ出演、新聞にも掲載多数。
| 活動ジャンル | 抽象画家、詩人、絵本作家 |
|---|---|
| 活動拠点 | 前橋市 |
| 群馬県及び市町村 との関わり |
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| 対応可能な事業 | ワークショップ、抽象画講座(ワークショップ含む)、展覧会、イベント出演&展示、小中学生及び高齢者向け講座とワークショップ、特養ケアホーム等での展示やワークショップ、絵本や詩の読み聞かせ、音楽と作品のコラボイベント、ほか。人気打楽器奏者の新野将之氏のCDジャケットに使用する作品を依頼され制作。販売物や宣伝物などのための作品依頼や企業や個人のための作品依頼も検討させていただきます。 |
